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写真集『Personal Best 人生で最高の、30枚の撮り方レシピ』
¥3,500
写真家として独立して2020年12月で30周年の年を迎えたテラウチマサト。 今までの作品をもう一度振り返り、選んだベスト30枚の作品を収録しています。 それぞれの写真のエピソードや、撮り方のレシピまで惜しみなく公開しています。 国内外さまざまな場所を旅して撮影してきた思いを語ります。 収録作品: アメリカ(ニューヨーク)、フランス、アフリカ(ボツワナ)、タヒチ、カウアイ島、山梨県(富士山)、屋久島など ◼︎仕様:並製本/ヨコ210×タテ210㎜/計104ページ ◼︎定価:3,500円(税込) ◼︎発売:2020年12月
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写真集『タヒチ 昼と夜の間』
¥4,000
タヒチのガイドから「長い年月をかけながら、この島は海に沈んでいる」と聞かされた。 だから「ブルーラグーンは、沈み行く陸と飲み込もうとする海がコラボして作る最高のエンタテインメントだ」と。 また、南の島の太陽に照り返される昼と満天の星が奏でる夜の間にも、コラボして出来るタヒチ特有の時間がある――。 まるで天国のような白い砂と青い海の昼の姿と、太古の昔から流れる、怪しく、不思議な闇夜の時間。 8年間、タヒチを撮影し、過ごす中で気づいた人生で大切なことを、フォトエッセイで綴ります。 ※実際にお届けする商品は仕様が多少異なる場合がございます。 ※生産の都合上、発送時期が前後する場合がございます。 [テラウチマサト写真集 『タヒチ 昼と夜の間』商品仕様] ◼︎仕様:W148mm×H195mm、176ページ ◼︎装丁:上製本 ※特製ケース付き ◼︎定価:4,000円(税込) ◼︎発売日:2018年5月16日(水)
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写真集『フィンセント・ファン・ゴッホ―ほんとうのことは誰も知らない―』
¥5,100
浮世絵に影響を受け、日本人の目でモノを見ていたというファン・ゴッホ。 ゴッホがカメラを持ったら、どう撮っただろう? 〝波乱万丈〟と言われるゴッホの人生を、カメラと共に巡った——テラウチマサト最新写真集 日本人の目で風景を捉えたファン・ゴッホの目になって、筆でなく、カメラで風景を捉える。彼が過ごした季節を歩き、旅をし、その気持ちになって各地を撮影する。生きていたら、もしカメラを持っていたら、こう撮っただろう!という旅。言わば、カメラを持ったファン・ゴッホの旅の始まり。(本文より一部抜粋) For Overseas Customers We ship worldwide offering the payment via PayPal. If you wish to purchase please contact us from [this form] ※All our product prices and shipping fees are charged in Japanese yen. ※We use the international postal Express Mail Service (EMS) via the Japan Post Service. 『フィンセント・ファン・ゴッホ―ほんとうのことは誰も知らない―』 ◼︎仕様:上製本/角背/W182mm×H250mm/104ページ/日英併記 ◼︎定価:5,100円(税込) ◼︎帯文:「もしもゴッホが生きていたら…。そんな想像から紡がれた、テラウチマサト氏独自のイマージュ」 正田倫顕(ゴッホ研究者/『ゴッホと〈聖なるもの〉』(新教出版社) 著者)